採用情報のアップデート

ナノフォトンでは、アプリケーションエンジニア(東京勤務)を募集しています。

詳細はこちらまでご覧下さい。

会長の河田が、The Optical Society(OSA)のVice presidentに選出されました

ナノフォトン代表取締役会長の河田聡がThe Optical Society(OSA)のVice Presidentに選出されました。

The Optical Society(OSA)は1916年に設立された学会で、光学とフォトニクスを専門とし、学術誌・学会・展示会を主催しています。

The Optical Society(OSA)のニュースリリースはこちら
https://www.osa.org/en-us/about_osa/newsroom/news_releases/2019/the_optical_society_(osa)_elects_satoshi_kawata_as/

JASIS2019へのご来場ありがとうございました。

JASIS2019のナノフォトンブースへのご来場、まことにありがとうございました。

おかげさまで多くの方々にナノフォトンの製品を紹介させて頂く事ができました。展示会にて、もっとお話ししたかったことや、質問等ありましたらご遠慮なくお問い合わせいただけたらと思います。

JASIS2019、1日目が終わりました。

初日の今日、多くのお客様がブースに来られました。
製品展示だけでなく、アプリケーションもご紹介しています。
明日のナノフォトン新技術説明会は13時45分からです。
(アパホテル&リゾート東京ベイ幕張、 Rm#A-7)
皆さまのご来場をお待ちしております。

<概要>
会期:9月4~6日10:00~17:00
会場:幕張メッセ国際展示場、ナノフォトンのブースはNo.5B-403
当社ブースの詳細:https://www.jasis.jp/exhibitors/jp/exhibitor_info.php?id=147

JASIS2019に出展します

ナノフォトンは今年もJASIS2019に出展いたします。

JASIS2019にお越しの際は、ぜひナノフォトンブースにお立ち寄りください。また、新技術説明会も行いますので、ご都合の良い方はぜひお越しください。

会場:幕張メッセ国際展示場 期間:9月3日(水)〜5日(金)
ブース番号:5B-403

代表取締役会長の河田がロシアの工業系雑誌に掲載されました

弊社代表取締役会長の河田がロシアの工業系雑誌、Nanoindustryに掲載されました。

Journal Nanoindustry(http://www.nanoindustry.su/)は、ナノ材料、ナノエレクトロニクス、ナノセンサーとナノデバイス、ナノ構造とナノ材料の診断、ナノバイオテクノロジー、医学ナノテクノロジーのアプリケーションに特化したロシアの定期刊行物です。

今回、その表紙に掲載される人物として採用されました。

ナノフォトンセミナーを開催いたします!

6月26日にナノフォトンの最新機種を用いたラマン分光実演セミナーを、ナノフォトン東京ショールームにて開催いたします。

様々な分析事例を取り上げながら、わかりやすくラマン分光手法を解説し、実際にナノフォトンのラマン顕微鏡RAMANtouchを用いながら実演いたします。ナノフォトンのアプリケーションエンジニアが行いますので、ラマン分光法の分からないところなどを詳しく聞くことができます。

定員8名につき、お申し込みはお早めにお願いいたします。

詳細はこちら

連載企画 TERS 第2回を掲載いたしました

人気企画、「連載企画TERS」の第2回を掲載いたしました。

今回は、探針先端のナノサイズの光を利用して、どのようにラマンイメージングを行うのか?という内容に焦点をあてて解説しています。

TERSシステムの装置構成を詳しく紹介!

日本薬剤学会第34年会 に出展いたします

日本薬剤学会第34年会
展示会場:富山国際会議場3階ホワイエ
ブース番号「39」

住所:〒930-0084 富山市大手町1-2
Tel:076-424-5931
会期:
2019 年5 月16 日(木) 9:00 ~18:00  
2019 年5 月17 日(金) 9:00 ~18:00
2019 年5 月18 日(土) 9:00 ~15:00

連載企画 TERSをスタートします!

先端増強ラマン散乱(TERS)を用いることで、これまでにない分解能を実現するラマン顕微鏡が実現できます。ナノフォトンの製品、TERSsenseも先端増強ラマン散乱を用いた超解像ラマン顕微鏡の一つです。

しかしながら、TERSの仕組みを分かりやすく紹介する資料はこれまで手軽に手に入りませんでした。本企画では、TERSの原理から実験手法の紹介、そして少し難しいところまで踏み込んだ特集を行います。

続きを見る 連載企画 TERS

現在のところ、第4回までを予定しています。TERSについて知りたいことなどありましたら、ご遠慮なく、問い合わせフォームよりメッセージをお送りください。