FOM2019にナノフォトン製品が出展されます

国際顕微鏡学会 Focus on Microscopy 2019にナノフォトン製品が出展されます。

Focus on Microscopy(FOM) 2019
2019年4月 14日〜17日
Queen Elizabeth II conference centre, London, United Kingdom

Laser Quantum” 社のブースにて展示を行います!
ブースナンバーは #85です。

【測定テクニック】第13回 光の侵入深さについて を公開しました

新しい記事を公開しました。

詳しくは下をクリック!

電気化学会第86回大会に参加します。

電気化学会第86回大会に参加します。

The 86th ECSJ Spring Meeting, 2019

電気化学会の詳細はこちら
https://confit.atlas.jp/guide/event/ecsj2019s/static/summary

会期:2019年3月27日(水)〜29日(金) 会場:京都大学吉田キャンパスhttps://confit.atlas.jp/guide/event/ecsj2019s/static/access

【展示】
3月27日(水)~3月29日( 金)
展示会場:京都大学吉田キャンパス 吉田南総合館 1Fベルラウンジ

応用物理学会 春季講演会にて発表および出展いたします。

「応用物理学会 春季講演会」にて、講演およびランチョンセミナーを行います。
また、展示会エリアに出展いたします。新機能や新製品情報をご覧いただけますので、ぜひお越しください。

応用物理学会 春季学術講演会
2019年3月9日(土)〜12日(火) 東京工業大学 大岡山キャンパス
The 66th JSAP Spring Meeting, 2019

【口頭講演(Oral Presentation)】
『モンテカルロ顕微鏡:提案と実証』
日時:2019年3月10日(日)9:00 – 9:15
場所:M116
発表者:河田聡

【ランチョンセミナー】
『ナノフォトン のラマンイメージングが、あなたの分析を変える!最先端のレーザーラマン顕微鏡を用いた最新分析事例のご紹介』

日時:2019年3月10日(日)12:15 – 13:00
場所:W641/80名会場
講演者:足立真理子
ランチョンセミナー参加申込みは 『応用物理学会春季学術講演会 公式ホームページ』から
【展示】
日時:2019年3月9日(土) ~ 12日(火)
場所:東京工業大学 大岡山キャンパス 体育館1階
No.A-19

TERSの記事を寄稿しました

弊社社員の余俊および齋藤広大が、Comprehensive Nanoscience and NanotechnologyにTERSの記事を寄稿し、その書籍が出版されました。 また、TERSの記事が掲載されているVol.4を会長の河田聡が編纂しております。

Comprehensive Nanoscience and Nanotechnology

ISBN:978-0-12-812296-9
出版:Elsevier

4.02 – Tip Enhanced Raman Microscopy
著者:田口助教(大阪大学)、余俊、齋藤広大

第59回電池討論会に参加します。

第59回電池討論会に参加します。

会期:2018年11月27日(火)-11月29日(木)
会場:大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)
〒812-0032 大阪市北区中之島 5-3-51

新しく、全固体二次電池の分析とそのアプリケーションをご紹介します。正極の活物質や負極に用いられる炭素材料等の評価にラマン分析は大活躍します。350nmの空間分解能で電極のわずかな変化も分析可能です。

【展示】
11月27日(火)〜29日(木)

展示会場;3Fイベントホール
小間番号:64番
ブースにてお待ちしております。

ラマン分析機器事業における業務提携を開始

株式会社日立ハイテクノロジーズ
ナノフォトン株式会社

ラマン分析機器事業における業務提携を開始

株式会社日立ハイテクノロジーズ(執行役社長:宮﨑正啓/以下、日立ハイテク)とナノフォトン株式会社(代表取締役会長:河田聡/以下、ナノフォトン)は、このたび、ラマン分析機器事業における業務提携(以下、本提携)を開始しました。本提携のもと、日立ハイテクはナノフォトン製ラマン顕微鏡の販売機能の一部を担うとともに、両社でラマン分析機器の製造・開発を開始します。製造・開発・販売において協業することで、ラマン分析機器の新たなソリューションの提供をめざします。

 ラマン顕微鏡は、試料にレーザーを照射することで僅かに発生するラマン散乱光*1を検出し、分子構造や結晶構造、化学組成、応力、歪みなど、さまざまな物性を測定する分析機器です。非破壊・非接触で前処理なく大気中での測定が可能で、試料の状態を変化させることなく物質そのものの定性情報を取得できることから、材料、半導体、バイオ・メディカルなどの幅広い分野で、活用されています。

 日立ハイテクは、電子顕微鏡・科学機器を擁する科学システム事業のさらなる事業拡大をめざし、特定の新分野でそれぞれのニーズに応える高付加価値専用機の開発・拡販に注力しています。
 またナノフォトンは、ラマン分析機器の開発に特化した世界有数の技術力を有する企業で、回折限界*2に迫る空間分解能と高い三次元分解能を誇り、独自技術により高速イメージング*3などを実現したラマン顕微鏡を提供しています。

 本提携により、日立ハイテクはナノフォトン製ラマン顕微鏡の販売機能の一部を担い、また両社でラマン分析機器の新製品の製造・開発を推進することで、ラマン分析事業における一貫協力体制を構築します。日立ハイテクの電子顕微鏡・科学機器の製造・開発で培った高い技術力およびグローバル営業力と、ナノフォトンの独自技術である高速イメージングをはじめとするラマン分析機器に関する高い技術力により、ラマン分析機器に関する新たなソリューションの提供をめざします。

*1ラマン散乱光:光を物質に照射した際に、僅かに発生する照射した光と異なる波長を持つ光
*2回折限界:光学系の持ち得ることのできる解像力の限界
*3イメージング:試料が持つ分子構造や物性の空間分布の視覚化

■日立ハイテクの概要

(1)名称株式会社日立ハイテクノロジーズ
(2)所在地東京都港区西新橋一丁目24番14号
(3)代表者宮﨑 正啓
(4)事業内容科学・医用システム、電子デバイスシステム、産業システム、先端産業部材といったエレクトロニクス関連を中心とする各種商品の販売および製品の製造・販売並びに、それらの取引に関連する保守・サービス等の提供
(5)設立年1947年

■ナノフォトンの概要

(1)名称ナノフォトン株式会社
(2)所在地大阪市北区梅田一丁目1番3-267号
(3)代表者河田 聡
(4)事業内容ラマン顕微鏡をはじめとする最先端理化学機器の開発・製造・販売
(5)設立年2003年

■お問い合わせ先

株式会社日立ハイテクノロジーズ
科学・医用システム事業統括本部
科学システム営業本部
担当:杉本 TEL:03-3504-6111

ナノフォトン株式会社
営業本部
担当:藤原 TEL:06-6878-9911

■報道機関お問い合わせ先

株式会社日立ハイテクノロジーズ
CSR本部
CSR・コーポレートコミュニケーション部
担当:佐野、佐藤 TEL:03-3504-3933

ナノフォトン株式会社
マーケティング部
TEL:06-6878-9911

第12回バイオ関連化学シンポジウムに参加します。

第12回バイオ関連化学シンポジウムに参加します。
(会期:2018年9月9日(日)-9/11(木)、会場:大阪大学 吹田キャンパス 工学研究科)

【展示】
9月9日(日)〜11日(火)

展示会場;工学研究科内 U3棟-311室

SSDM2018に参加します。

SSDM2018に参加します。
(会期:2018年9月9日(日)-9/13(木)、会場:東京大学 本郷キャンパス)

【展示】
9月11日(火)~13日(木)

展示会場;工学部 2号棟フォラム
小間番号;6

SSDM2018に参加します。

SSDM2018に参加します。
(会期:2018年9月9日(日)-9/13(木)、会場:東京大学 本郷キャンパス)

【展示】
9月11日(火)~13日(木)

展示会場;工学部 2号棟フォラム
小間番号;6